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厳冬*
あの桜の木は、春を待たずして切られてしまった。 でも、ちゃんとネガと心の中のアルバムにとってあるからね。
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by nobulinn | 2012-02-19 00:10 | その他東京23区 | Comments(10)
Commented by surigon at 2012-02-19 11:52
残念ですね
せめて、花が散ってから切ってくれれば・・・
この木は、この後、どうなるのかしら
Commented by photo-nupuri at 2012-02-19 14:41
近所の公園にあった古い楠も、横に家が新築されるからでしょうか、
途中で切られて、同じような状態になってしまっています。
でも、気を抜いていたので、心のフィルムに残っていません (^^;)
Commented by snufkins0019 at 2012-02-19 22:12
こんばんは
見るも無残ですね。
この桜どうして切られてしまったのでしょうか?
所有者の判断とはいえ、淋しいですね。
Commented by さかみち at 2012-02-19 23:38 x
ラストの写真は衝撃的ですね。
わが家の近所でも崖工事で
木が何本も伐採されています。
もう元には戻らない、複雑な思いがあります。
Commented by patronistaT at 2012-02-20 19:42
大きくなるのに何年も年月がかかっても、切られるのは一瞬。
世の中ってそんなものなんですね。
Commented by nobulinn at 2012-02-21 07:05
surigonさん
おはようございます。
そうですね・・・せめてと思ってしまいます。
この桜は、この後抜かれてしまうのだと思います。
ここ、産業道路が走るようになるので・・・
Commented by nobulinn at 2012-02-21 07:06
photo-nupuriさん
おはようございます。
そちらでも、そんなことがありましたか・・・
大きな木が無惨に切り倒される姿は、痛々しくて嫌ですね。
毎年きれいなお花を咲かせて、足下をピンク色の絨毯で楽しませてくれたこの桜たち、きっと忘れないと思います。
Commented by nobulinn at 2012-02-21 07:10
snufkins0019さん
おはようございます。
ここ、道路拡張に伴い、どんどん家が壊されて、風景が変わっている地区なのです。
桜の木、とても立派なもので、なんとか残って欲しかったのですが、やはり無理のようですね。
去年写真を撮っていたら、この桜の所有者の方が「最後だから・・・」とマンションの屋上に入れてくださったことがありました。
この春は、きっととてもお寂しいだろうなと思います。
Commented by nobulinn at 2012-02-21 07:13
さかみちさん
おはようございます。
そうでしたか・・・
このあたりは、もうずっと風景が落ちつかないことになっているので、気をつけていたのですが、ある日行ったらこのような有様で・・・
大きな木がこんなふうに切り倒されるのは、痛々しくて、悲しいです。
ここの春の風景は、大好きだったのですけれど・・・
Commented by nobulinn at 2012-02-21 07:14
patronistaTさん
おはようございます。
う~ん・・・
そんなふうに思うと、ちょっと悲しすぎますね。
大切な風景、ちゃんと胸の中にしまっておこうと思います。
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