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夏の背中
夏と秋の狭間で・・・
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初めて小坪を訪れたのは、約1ヶ月前、真夏のぎらぎらの日差しの中でした。
その時撮った写真は、ほぼ全滅・・・このままじゃ、夏を終えられない!
今月に入ってまた、小坪、材木座海岸を歩いてきました。
日差しはまだまだ強烈でしたが、海風が確実に違っていました。
ちょうど海の家が取り壊されていました。
潮風に吹かれながら、夏を見送った1日でした・・・
by nobulinn | 2008-09-21 23:23 | 逗子・葉山 | Comments(22)
Commented by humsum at 2008-09-22 03:00
おはようございます!
タイトルの「夏の背中」..素敵です..
季節の狭間の素敵な瞬間を捉えていると思います..
夏の終わりを予感させる風景は、なぜか切ないですね..
二枚目の..チビちゃんたち、恋人同士かなぁ..楽しい語り合いが
続いているようにみえますね..(微笑)
最後のテーブルへの軟らかい陽射しが..秋を感じました..
Commented by lucca-truth at 2008-09-22 06:09
おはようございます
小坪という地名を初めて聞きました。
真夏の日ざしを受けてぎらぎら光る海、すてきです。
子供たちが楽しそうですね。
最後の写真がすきです。
夏の終わりの少し静かになった海、すてきですね。
Commented by メバル at 2008-09-22 07:50 x
4枚目がステキです。
差し込む日差しが秋の気配
いや、いや、まだ夏が恋しくて...
Commented by igu-kun at 2008-09-22 10:22
おはようございます。
1枚目、空がほんのり秋らしい色合いで気持ちがいいですね。
等間隔に並んだ木立が素敵です。
さざ波の音が聞こえる3枚目はずっと見ていたい気分です。
最後はカップの存在感に惹かれてしまいました。
Commented by nonoyamasadao at 2008-09-22 12:06
材木座海岸って、よいですね。
ある小説の舞台になっていました。
勝手を書くと、真夏のぎらぎらの日差しも見たかったです。
個人的には波の写真が好きです。
砂に書いたラブレター。押し寄せる波が、文字を消していく。
Commented by hidetatu32jp at 2008-09-22 21:14
子ども達が可愛いですね。
私も幼少時代に海に連れて行ってもらって
迷子になったこと(勝手親が迷子にした)や、
海岸沿いを走っている電車に轢かれそうになったこと
いろいろ危険な思い出が湧いてきます。
Commented by zompees at 2008-09-23 00:31
はぁ・・・
夏が終わっていくこの季節
僕にとって一年で一番寂しい時です。
Commented by makudeco at 2008-09-23 08:27
おぉ〜1枚目こんな撮り方もあるのね!!
椰子の木にカメラを向けてもいつも撮れない私です・・・
2〜3日前に太郎ちゃんに会いました。
私と遊んでいる間、通りかかる人みんなが
「あら〜太郎ちゃん遊んで貰っていいわねぇ〜」
「太郎ちゃん気持ち良さそうねぇ〜」
などと声を掛けて行きました。
しっかり地域に溶け込んでいるこの子はホント幸せね(^ー^)
Commented by mikeneko-baku at 2008-09-23 15:14
めちゃめちゃ いい感じです!!
大好きです!!
Commented by nao-lee at 2008-09-23 17:56
こんばんは~
あのガーコや不思議な扉は羽田だったんですね。
それと猫と共存ってかんじでアイドル猫^-^が可愛いこと〜〜♪
今回の写真の雰囲気好きですね〜〜
ひとと自然、時間と時間、光と影。。そんな狭間がみれました〜〜
Commented by nobulinn at 2008-09-23 23:14
humsumさん
こんばんは。
タイトル、いつもの思いつきです(^^;)
ありがとうございます。
去年も、湘南の海岸で、夏の終わりを感じていました。
なんだか、特別な時間です。
子供達、たぶん姉弟だと思います。
とてもかわいらしい様子でしたよ。
最後の写真、光のせいかとても印象的な光景だと感じました。
どうもありがとうございます♪
Commented by nobulinn at 2008-09-23 23:17
lucca-truthさん
こんばんは。
小坪、私も初めて行くまでなじみのない地名でした。
ただ、小坪太郎君に会いたい・・・それだけでしたから(^^;)
なにもない、ごく普通の漁港です。
そこが好きです。
最後の写真、気にっていただき、うれしいです。
ありがとうございます(^^)
Commented by nobulinn at 2008-09-23 23:20
メバルさん
こんばんは。
この日は、暑かったけれど、それでも前回とか確実に季節が違いましたよね。
延々砂浜を歩きましたね~、楽しかったな~♪
最後の写真、ふと覗いた漁師小屋の一画で、出会った光景です。
光のせいか、とてもすてきに見えました。
今年は真冬の小坪とかも行ってみたいな~、その前でも良いけれど・・・
あっ、ここで言うのもですが、写真明日投函しますね(^^)
Commented by nobulinn at 2008-09-23 23:22
igu-kunさん
こんばんは。
ありがとうございます。
このときの空、やっぱり真夏とは違う色をしていますね。
風の感じも、全く違っていましたよ。
3枚目、さざ波の音をお届けできて、うれしいです(^^)
いつも、必ず撮らずにはいられなくなります。
最後は、カップに斜めの光があたり、とても惹かれる光景でした。
Commented by nobulinn at 2008-09-23 23:25
nonoyamasadaoさん
こちらにもありがとうございます。
いつも詩的なコメント、楽しく拝見させていただいています(^^)
波と砂浜の表情、見飽きることがありません。
大好きなんです。
砂に書くラブレターですか~・・・
実際書いている人に出会ったことがないのは、やっぱり人気のない砂浜で密かに書いているからかもですね(^^;)
Commented by nobulinn at 2008-09-23 23:28
hidetatu32jpさん
こんばんは。
hidetatu32jpさんも、海辺にはいろんな思い出がおありのようですね。
でも、なんだか怖い思い出が多いような・・・!?
もしかして、水辺、苦手ですか?(笑)
私は子供の頃から、海は大好きなのです。
記憶の中で怖い思い出は2回。
とても大きな波に飲み込まれたときと、海月に刺された時・・・
どちらも父が岸まで連れて帰ってくれました(^^)
Commented by nobulinn at 2008-09-23 23:30
zompeesさん
こんばんは。
そうですね、夏の終わりは特別ですね・・・
ほんとは秋って大好きな季節です。
それでも、夏の終わりは少しセンチメンタルな気分になりますね~、不思議・・・
今日の東京は、少し暑さが戻ってきましたよ(^^)
Commented by nobulinn at 2008-09-23 23:33
makudecoさん
こんばんは。
椰子って、絵になりそうで、ならないというか、とてもつまらない写真になりがちですよね。
私も苦手で、苦し紛れにこんなふうに撮ってみましたよ(^^;)
小坪太郎君、相変わらずなんですね!
私が会ったときも、通りがかる方たちがみんなそんなふうでした。
「よかったね~」って、笑顔で声をかけていくの、幸せな子ですね(^^)
やっぱり、太郎君のねこ徳ですね!
Commented by nobulinn at 2008-09-23 23:36
mikeneko-bakuさん
こんばんは。
気にいっていただけて、とてもうれしいです♪
どうもありがとうございます(^^)
前回おじいちゃんカメラでほぼ全滅だったので、今回リベンジでした。
前回よりは見られる写真があるかなって感じです。
失敗しても、大好きな場所、また何度でも通えばよいかなって気楽にかまえてるんです(笑)。
Commented by nobulinn at 2008-09-23 23:40
nao-leeさん
こんばんは。
羽田シリーズ、ごさかのぼってみていただき、どうもありがとうございます。
なんだか羽田は特別な場所なんです、数え切れないくらい通ってるから・・・
今回の写真も気に入っていただき、うれしいです(^^)
おじいちゃんカメラで撮ると、やっぱり少し違う雰囲気になるみたいです。
失敗も多いけれど、楽しいです。
今回、たくさん撮ったけれど、失敗怖さにひとつの場所で3回くらいシャッターきってるので、実際はあまり写真ないんです(^^;)
Commented by aoi_color at 2008-09-27 02:18
迫り来る環境問題とは無縁の風景の様です。
1枚目と2枚目の写真好きです。
Commented by nobulinn at 2008-09-28 00:14
aoi_colorさん
1枚目、2枚目、気に入っていただき、うれしいです。
ありがとうございます♪
小坪あたりを歩くと、普通の漁港の風景に触れることが出来、そういう風景には安心感を覚えます。
言葉でうまく言えないけれど、農の風景に惹かれてしまうのも、同じ理由なのかもって思います。
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